筑後川花火大会の京町会場と篠山会場の混雑は?帰りの久留米駅は?

515c1798e675d5a3662f0de0b73fe5eb_s
九州でも最大級の筑後川花火大会の季節がやってきました。
打ち上げ会場が2カ所ありどちらの花火も堪能したいところですが、どこで見るか迷っている方もいるのではないでしょうか。
また、各会場の混み具合も気になるところですね。

スポンサードリンク

では、今回は京町会場や篠山会場の混雑状況や久留米駅の混み具合などをご紹介します。

筑後川花火大会の京町会場や篠山会場の混雑は?

会場は、京町会場、篠山会場、みやき会場、長門石会場、鳥栖会場、小森野会場があります。
なかでも混雑するのは京町会場と篠山会場です。

京町会場は久留米駅から歩いて10分と近く、打ち上げ場所からの距離も近くよく見えるので混雑します。

スポンサードリンク

篠山会場も西鉄久留米駅からシャトルバスが到着し、筑後川の対岸から打ち上げられる迫力のある花火が近くで見れるので人気スポットとなっています。
河川敷は久留米大学の目の前にあります。
18時くらいには既に人でぎっしり埋まっていて、座ってみるのは難しくなります。
ですから、時間がある方は16時くらいには場所取りをしてシートを敷くことがいいでしょう。
早く行って場所取りをするだけの価値のある迫力のある花火が見れると思いますよ!

花火会場の近くは人が多くて遠くからでもいいから見たい方はゆめタウンの屋上がおすすめです。
当日は、駐車場も解放されますし、ゆったり見たい方は行くといいですよ。

筑後川花火大会の帰りの久留米駅の状況は?

帰りの久留米駅は大混雑します。
花火の終了が21時10分で、21時30分から40分くらいにピークになります。

混雑を回避するとしたら、花火終了前の20時40分くらいには駅に帰りはじめるとスムーズに電車に乗れるでしょう。
とはいっても、当日は臨時列車もあり他の花火大会ほど混雑はしないです。
行く時に駅に着いたら帰りの切符は買っておいてくださいね。

まとめ

花火大会当日は混雑はしますので、怪我のないように事前に計画を立てて会場へ行ってください。
ぜひ楽しい思い出を作ってください。
スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ