諏訪湖花火大会の有料自由席の場所取りは?石彫公園・立石公園は?

基本 CMYK
夏の風物詩の諏訪湖花火大会が今年もやってきましたね。
人が多くても見る価値のある花火大会ですが、いい場所で見るには場所取りが必要ではないかと心配しているのではないでしょうか。

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今回は諏訪湖花火大会の石彫公園や立石公園の場所取り情報や混雑情報などをお伝えします。

諏訪湖花火大会の有料自由席の場所取りはいつから?

諏訪湖花火大会では、最も見やすい場所は石彫公園や湖畔公園です。
どちらかというと石彫公園の方が迫力がありおすすめです。
ここは、指定席と自由席に区切られており自由席は早めに行って場所取りをしなければいけません。
当日は午後2時から入場でき、いい場所をとるには昼までには並ぶ必要があります。

早い人では前日から並んでいる人もいますが、特に前の方に行かなくてもいいと考えている方であれば2時から行っても大丈夫です。

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場所を確保したらレジャーシートを置いて日傘で暑さ対策をしておきましょう。
何しろ真夏の炎天下ですので日焼け止め、飲み物、熱中症対策などは怠ってはいけません。

まだチケットを持っていないなら、旧東洋バルヴ諏訪工場跡地の当日券が朝の8時から購入できますので並んでおきましょう。

当日は人でごった返しますのでトイレ以外はあまり移動しないようにするのがベストです。

諏訪湖花火大会の立石公園の場所取りはいつから?

立石公園はかつては穴場スポットでしたが、今は知れ渡り場所取りが必要になってしまいました。
当日の場所取りはほとんど無理で、前日から気合を入れてキャンピングカーで来ている人がたくさんいるほどです。

ただ打ち上げ場所からは遠くて迫力という点では少し物足りないかもしれません。
撮影するには絶好のスポットで記念にとりたいならいい場所です。

まとめ

花火大会当日はたいへん混みあいますのでトイレに入るのも一苦労です。
暑いので水分補給は必要ですが、あまり飲みすぎてトイレに何度も行くことがないようにしましょう。
それではバッチリ見える場所を取って花火を楽しんでくださいね!
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