熊野花火大会の駐車場の時間はいつから?車の渋滞は?場所取りは?

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夏の風物詩である熊野花火大会が今年もやってきました。
全国各地の花火ファンが駆けつけるほど見ごたえがある花火大会のため当日は人でごった返します。
車で行く方にとっては駐車場の確保や道路の渋滞が気になるのではないでしょうか?

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では、今回は熊野花火大会の駐車場や渋滞の情報をお伝えします。

熊野花火大会の駐車場の時間はいつから?

駐車場は花火会場に近いところは安く(1000円程度)、遠くなるにしたがって料金も高い傾向があります。
入れる時間も駐車場によって早いところでは当日の午前0時から、遅いところでは午後12時からとまちまちです。
ただ、どこも満車になるのは早く確実に入れるようにするためには、明け方には熊野に到着しておくべきでしょう。

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市営の臨時駐車場はトイレが仮設ですので、仮設トイレが嫌だという方であれば山崎運動公園の駐車場をおすすめします。
ここでは、通常のトイレが使えますが、会場までは遠く3キロ以上歩かなくていけません。

また朝まで仮眠をとって、昼は大泊海水浴場で過ごすというのもいいですよ!

熊野花火大会の車の渋滞は?

車で行く方は、国道42号線が抜け道のない一車線で昼くらいから混みはじめますので午前中に熊野に到着するようにするべきです。
夕方に着くように行動していると、渋滞で花火が見れないで帰るようになります。

車で来る場合は、渋滞にはまって疲れるのを避けるため、花火終了後は駐車場で仮眠して次の日の朝早く帰るパターンがいいですよ。

熊野花火大会の場所取りの注意点は?

海岸で場所取りをするのは早ければ早いほどいい場所が確保できます。
花火大会当日は暑いですので、朝からずっと海岸にいるのは熱中症の危険があります。
必ず、クーラーボックスに保冷剤や飲み物を持っていってください。

イオンで飲み物が買えますが、イオンも人が多く遅く行くと売り切れの場合があります。

まとめ

1年に一度の熊野の花火大会です。
迫力のある花火を楽しんでください!
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